第183回 12月度研究実践コース  講師たちのリアルな治療の現場が見える!学べる! <治療の実際スペシャル>

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第183回気導術研究実践コースをご受講いただきました皆さま、ありがとうございました。

 

12月の研究実践コースは、恒例となりました各講師によるリアルな治療の流れを「治療の実際スペシャル」として各会場にて発表!様々な症状に応じて経験豊富な講師たちが繰り出す、診立てやテクニックの使いどころ、アプローチの考え方や隠し技などを解り易く解説のうえ、実習を交えながらマスターしていただきました。

 

各講師の発表テーマは、以下のようでした。(敬称略・順不同)
・「自己治療ゴッドグーハンドテクニック」 鈴木眞之
・「鬼の手・仏の手によるインプットアプローチ」 鈴木貴樹
・「首肩こりへの前頭部アプローチ <心身超回復メソッド part2>」 落合博史
・「テクニックの融合による Wパワーアップ」 田母神 茂
・「風邪症状または前鋸筋に圧痛が存在した場合の対処法」 野崎裕之
・「脊柱及び脊髄神経調整法」 松村吉雄
・「Wパワーアップの法則による首・肩こりの症状改善アプローチ」 堀川隆志
・「身体が即効で回復しやすくなるベースを作る!」 三本木 馨
・「相手の視床を活性化させ施術効果を高める一方法」 伊東功一
・「「心身超回復メソッド part2」の基本と応用」 安東茂富
・「上部頚椎調整法」 篠原裕喜
・「骨格活性腎調和テクニック」 大井 洋(本部スタッフ)

 

 

多くの会場で会長がトップバッターで発表したのですが、「会長の新テクニックが効きすぎて、症状のある人が居なくなってしまうのにはちょっと困った…」という講師陣の声が聞こえてまいりました。(笑)
今年も講師の皆さまが、年内に発表された数々の呼吸法やテクニックを実際の治療の現場でどのように有効活用されているかが、リアルに紹介されていました。実践の場に即、取り入れることができるものばかり!皆さま、ぜひご活用くださいませ!!

 

 

今回の大阪会場での研究実践コースの終了をもって、今年の気導術の全セミナーが終了となりました。ご参加いただきました皆さま、誠にありがとうございます。
来年も右手に「夢」・左手に「希望」・脳に「奇跡」を持って、今年以上に夢が広がる気導力の『無限の可能性』を感じていただけるセミナーをお届けいたしますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
来年も良い年になりますように、年末年始も気導術を楽しんでお使いくださいませ!!

 

 

 

大井 洋

 

 

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