【五反田校】12/3(日)上級ⅢA第11回 <芯に堆積した疲労を抜き疲労回復力を拡大させる!!/★疲労回復力拡大メソッド>

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五反田校上級ⅢA教室をご受講いただきました皆さま、ありがとうございました。

<芯に堆積した疲労を抜き疲労回復力を拡大させる!!>
★疲労回復力拡大メソッド
・腎に溜まった疲労を抜く
・仙骨部に溜まった疲労を抜く
・眼から入力された疲労を抜く
・脳の疲労を抜く
・可動域に対して最も可動していない関節を運動させる
・脊柱の疲労を抜く
・肩甲骨の疲労を抜く
・股関節部の疲労を抜く

今回は、「芯に堆積した疲労を抜き疲労回復力を拡大させる!!」をテーマとして、『疲労回復力拡大メソッド』を学んでいただきました。

「疲労」とは、身体的または精神的疲労に分別され、「痛み」や「発熱」と並んで生体の“3大アラーム”といわれており、身体に休息をとるよう脳に警告するシグナルです。
厚労省が1998年に行った調査では、約6割の人が疲労感を自覚しながら生活していることが明らかになりました。その後、正式な調査は実施されていませんが、およそ7割の人が常に疲労感を抱えて生活しているとも言われています。

タケダが2014年6月に、20歳以上の男女1200人を対象に行った調査によると、「よく疲れを感じる」人が22.8%で「ときどき疲れを感じる」人が51.6%、合計で74.4%の人が「疲れを感じる」と答えているといった結果が公表されています。

公的な機関による調査結果ではないまでも、「およそ7割の人が常に疲労感を抱えて生活していると言われている」ということを、裏付けた結果であると見ることができます。

ということは皆さまの周りの多くの方が、慢性的な疲労感に悩まされているのです!!

ぜひこのメソッドで、皆さまの周りにいる疲労感で悩まれている方を救ってあげてください!!!
回復の対象から外れている身体の芯に堆積した疲労を解消することで、疲労回復力を拡大させ、信頼できる身体、毎日を快適に過ごせる身体にしてあげてください!!

次回は早くも最終回。
「身体の気を調整して体調を底上げする!!」をテーマとして、『気の操作による身体調整メソッド』を学んでいただきます。
「気の操作」によって調整するという、すごく気導術らしい全身調整法ですよ!!
皆さま、ぜひぜひご期待の上ご出席ください!!!

大井 洋

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