特別集中セミナー受講感想・第229期
気導術が何かも分からない、まったくの無知な状態でセミナーに参加させていただきました。
もともと理系出身で、目に見えないものや数値化できないものは信じない性格です。
気導術に興味を持ったきっかけは、セミナーに参加していた姉に施術してもらい、その効果を実感したことでした。
実家に帰省した際、調子の悪かった膝を診てもらったところ、スローモーションのようにしか動かなかった膝が、まるで新品のバネが入ったかのようにスムーズに動くようになり、驚きました。
その後、無料体験セミナーに参加し、回らなかった肩関節が1分後にはよく回るようになり、首のこりもすっきりと消えるなど、常識では考えられないような変化を体験しました。
何なのかは分からないけれど、確かに効果がある―そう認めざるを得ない体験でした。
そして、「これが誰にでもできる技術なら、自分も習得して、自分自身や周囲の人の生活をより豊かにできるのでは」と思い、特別集中セミナーへの参加を決意しました。
実際に参加してみると、特に難しいことや辛いことをするわけでもなく、気導術の基礎を習得することができ、とても満足しています。
また、セミナーの雰囲気も非常に良く、笑顔の絶えない3日間でした。
楽しく、かつ実りある講義で、あっという間に時間が過ぎ、とても充実した時間を過ごすことができました。
今後も気導術の学びを続けていきたいと思っております。
講師の皆様、誠にありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
今回、気導術の特別集中セミナーに参加して、本当に驚くような体の変化を体験しました。
まず一番の変化は、長い間悩んでいた肩の痛みがなくなったことです。セミナー中に施術や実技を受けるたびに体が軽くなっていき、自然と肩が動くようになりました。さらに、股関節が柔らかくなり、これまでできなかった足組みがスッとできるようになったのには本当に驚きました。
講師の先生の説明はとても分かりやすく、気の流れやエネルギーの扱い方を体感を通して理解することができました。
ただ、情報量の多さでついていけていないと感じる部分もありました。
理屈だけでなく、「自分の中にある力を感じる」という体験がとても印象的でした。
セミナーを終えた今では、体が軽く、姿勢も整い、心まで前向きになったように感じます。 短期間でこれほどの変化を感じられるとは思っていなかったので、参加して本当に良かったと思います。これからも学んだことを日常に活かしていきたいです。
セミナーではお世話になり、ありがとうございました。
優しく、笑いを交えた説明で、3日間楽しく受講することができました。
受講1日目にして効果が実感できたのには、とても驚きました。
筋力が徐々に衰える病気のため、今まで自宅にある軽めのドライヤーも持ち上げられず、何かと不便な生活を送っていましたが、初日の受講後宿泊先のホテルで、自宅の物よりかなり重いドライヤーを持ち上げて髪を乾かすことができたのです。
これには非常に驚きました。
衰える一方だった筋力が回復したのです。
今では自宅で、自分でドライヤーを持ち上げて髪を乾かしています。
初めは受講するかどうか迷いましたが、思い切って受講して本当に良かったと思います。
この度は会長賞を頂きありがとうございました。5月の集中セミナー初受講に続き、9月に再受講させて頂きました。
初受講の際は、目の前で起きていることが凄い!と思いながらも、私に本当に出来てるの?と緊張と不安も大きく、あっという間の3日間でした。DVDで復習しても「あれ、この時どうだったっけ?」と思ったり、闘病中の父に毎日気を流しに行っても、翌日「今日の気分と体調は最悪だ」という言葉を聞いたりすると、私のやっていることはこれでいいの?と自信を無くしかけていました。そのタイミングで会長賞を頂いたので、これは気導力さんのお導きかも!と思いました。
私の他にも再受講の方々がいらっしゃって、日々実践されているお話を聞き、とても刺激になりました。
そして、初受講の際にはわからなかった、気の流れで指先が熱くなったり、第三の目の部分がジワ〜っとピリピリするような不思議な感覚を味わう事ができました!そして本部長や先生達の教えて下さる事を、より自分の中に落とし込む事ができました。
再受講の際、ちょうど左親指のバネ指が痛かったのですが、本部長に触ってもらうと、頭の中でパチンと音がして、「今、溶けたよ」と言われました。それから親指の可動域が広がり、痛みも引いてきました!その後も、大井先生、三本木先生に丁寧に見ていただき、セルフケアも教えてもらい、感謝でいっぱいです。
再受講の翌朝、女満別行きの始発の飛行機に乗り、午後から仕事だったのですが、体が軽い!頭の中が大掃除されたみたいにスッキリ!呼吸がしやすい!気導術って無敵じゃないでしょうか??
今日は眼科受診でした。2ヶ月前に右眼の飛蚊症、光視症が急に増えて、小さい後部硝子体剥離、眼底出血が見つかりました。本部長より眼のケアを教えて頂き、インプット法などその通りにやっていました(寝落ちする日も多かったですが…)すると!今日検査したら、どちらも消失していました!そして何年も前から眼圧が正常値より高めで嫌だなぁと思っていましたが、それも正常値範囲内になっていました。ビックリ!!
いいこといっぱいの気導術、全人類に知ってほしいです。そしてみんなが元気になったら、心穏やかに過ごせて世界中が平和になると思いました。
また学びを深めて、私が触れる方達がみんなハッピーになって、元気いっぱいに過ごして欲しいです。
この度は素晴らしい3日間をありがとうございました。
集中セミナーへの参加は3回目になります。気導術を習い始めたのが一年前。その後、気導術は生活の一部になりました。朝は自己エネルギー注入で始まります。「私に会う人みなニコニコ元気になりました」と夢設定も行います。夜9時に義母のストレス遮断と認知症予防の気を入れるのは日課になり、夫には睡眠前のストレス遮断。時間がある時は近くに住む腰痛持ちの父に気を入れに行きます。最近では、はじめ気導術を疑っていた作業療法士の義妹からも「子供の調子が悪いから気を入れてあげて~」と連絡がくるようになりました。
私の気使いは家族の外にも広がりました。義母の友人で、鎧のような肩こりをしょっている超ハードワーカーをお見かけすると気を入れ、着付けの先生が介護疲れでどよんとしていると気を入れ、ゴルフ友達のおじさまが腰が痛いというと気を入れ……とせっせとお使いをしています。つい先日は施術した方の、楽になった時の心のこもった『本当にありがとう』に鼻の奥がツーンとするような経験もしました。
気導術の凄さはわかってきたつもりだったのですが、今回3日間、セミナーをご一緒している方々の心身の変化を目の当たりにして、気導術の無限の可能性を感じ、畏怖の念さえも抱きました。新米の自分にもこんな凄いパワーを届けてくれているのだと感謝し、日々の自己エネルギー注入は丁寧になりました。今日も心を込めて唱えます「ラポール♪」
今回の開催は少人数ならではと、その内容と密度はこれまでを上回るものでした。そして、参加者の感度の高さにも「びっくり」しました。
しっかり『気』を感じ、その魅力と凄さを体感し、体現されている。
本当に自分が『気』を使えるようになるのか、不安を胸に秘めつつ、という初参加者あるあるがとても感じ難い位に皆、楽しみ、驚き、感謝を感じているようでした。
そして「人を笑顔にする」その力が今回もまた一段と強くなっていると感じました。
(本部長、会長?気導力さんに感謝します!ありがとうございます!)
気導術を行う上で本部長は、いつも3点、意識されていると仰いました。人(患者さん)の気の流れを整え(気血の滞りを改善し)、気の力の不足を補い(気力を充実させ)、気の質を良くする(高める)こと。
このお話は以前にも何度か見聞きしていましたが、最後の気の『質』って何なんだ?と疑問に感じたのが今から約一年前。頭に「?」が残ったまま放置していたことに初日に気が付きました。
そして質問のタイミングが掴めないまま、またもや時は過ぎてしまい3日目。スゴ技『タイムスキャンテクニック』。
今回は『スペーススキャンテクニック』の要素が盛り込まれているように感じられ、スゴ技の共演、応用編か!とも感じられました。
そんな驚きと楽しさで特別集中セミナーの3日間は、今回も矢の如くアッという間に終わりの時を迎えました。
気になっていた気の『質』については、繰り返し説明くださっていることを何度も思い出す内にやっと腑に落ちる理解へと至りました。
それは、これまで何度も何度も、事ある毎に耳にしてきた「気導術によって導かれる気の力は『善なるエネルギー』です。マイナスに作用することは絶対にありません。」・・・この事かと。
東洋医学や気功、スピリチュアルでいう邪気や霊障といった人に害を及ぼすかのようなマイナス要因たる力を含まないピュアな無限パワー、故に注入すればマイナスを凌駕する。
個人的経験と解釈からは、陰と陽、光と影の『陽光』、化学や物理学でいうところのフォトン(光子)の力(体内の細胞内のミトコンドリアが活性)。ここに潜在意識の力で今を最善へと導けちゃうのが気導術の比類無き良きところ。
私が導ける力は、求める方から必ず笑顔を頂戴してハイタッチで喜びを共有出来る素敵な力(=気導力)。
生涯、自信を持って導き、与え続けられる無限のギフトだと感謝し、調和の意識と共に大切に活用して参ります。
最後に3日間、毎度のこととなりますが、楽しい時間と経験、思い出と、鈴木本部長、三本木先生、大井先生、誠にありがとうございました。
今後ともご指導をよろしくお願いします!














