パーキンソン病が劇的に回復!医者からも、驚きの声!

2ヶ月前から週1回のペースで診ている80代の男性は7年前にパーキンソンを発症。脳梗塞患者のように右半身が硬直し言葉が出ず、認知症も進んでいます。

最初の数回は頭部全体をインプット&AA&エネ注後、左脳と黒質に気を送りながら発声練習や右足の屈伸を自動運動で繰り返しました。徐々に足の運びもよくなり、顔色にも少しずつ表情が出るように。そして劇的な変化が現れ始めたのが治療の実際で発表された認知症予防対策(両耳を1から30まで数えるアレ)をやり始めた頃です。こちらの問いかけに対する反応が急速に早まり、声も大きくなってきました。

月に一度の検診でも医師の質問に「一人ではっきり答えていたんですよ!」と奥様もびっくり。2ヶ月目には医師から「パーキンソンで7年経ってこんなに元気になるのは珍しい!」と褒められたそうです。

最近は下半身の筋活性もスムーズに行えるようになり、先日は奥様から「昨日主人から初めて『ありがとう』と言われました」とのご報告。胸がジンとしました。

東京本部のセミナースケジュール
PDFにて
ダウンロード できます

 

初級から上級までタイムリーな気の教室情報をゲット!
 ⇒「気の教室 ブログ」

 

MESSAGE FROM DOCTORS

>>新着記事の一覧はこちら

 

 

「神の手」11人に学ぶ学校・塾ガイドに掲載されました。


 

 

PAGE TOP