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「気は心」シールで痛風の痛みが!乳腺炎も!

交通事故で通院されている患者者で50代の男性からお喜びのメセージを頂きました。
『40年間、医師から尿酸値が高いので痛風にならぬように注意を受けていた。
突然、足首の中心部に痛みを感じだし、2・3時間後に激痛に変わった。
脚を動かすことも、その場を動くこともできない。もちろん患部に触れることもできない。
家族の介助を得て内科医へ、医師曰く「痛風の発作です!」
足首が赤黒く腫れている。発作が治るまで治療ができないので、2週間ほどは痛みどめを飲んで我慢しろとのこと。
そんな中、「気は心」シールを思い出して、藁にもすがる思いで患部周辺にペタペタと貼り付ける。3・4時間後に激痛が収まり、足をつけて歩けるようになった、この間、痛み止め薬は服用していない。
痛風の痛みはこんなものかと思い就寝。翌の明け方に激痛再発。
患部を見ると赤黒く腫れた部位が移動(拡大)している。
激痛をこらえて「気は心」を追加で貼り付ける。
3時間ほど経った頃から痛みが緩和され、歩けるようなり出勤。
就業中に痛みはあるものの勤務はできる状態であり、改めて「気は心」シールの痛みどめ効果に気づく。
試しに当初の痛み部分に貼ったシールを3・4枚はがしてみる。
数時間後に激痛再発。「気は心」シールの痛みどめ効果を確認した。
結局「気は心」シールを貼っている2週間は、患部の腫れと内出血はあるものの痛みがかなり緩和され、痛みどめ薬は飲まずに済ませた。
「気は心」シールが私の激痛を消してくれたという体験談でした。
念のために、「気は心」シールを耳の後ろに貼る方法は接骨医の指示に従っていますが、痛い所への貼り方は自己流です。
また、他の人にこのような効果があるのか否かの判断はできません。』以上ですが、風が吹いても痛いと言われる程の激痛の痛風ですが、気は心のシールだけで、鎮痛剤も飲まず、一日も休まず通勤できたとの事にはビックリしました。以前投稿した乳腺炎の時と同様、まずは貼ってみる事は価値があると思います。
ただ、痛風が治ったわけではありませんので、尿酸値を下げるように、専門医の指導が引き続き必要ですね。
最悪、死にも至る病ですから、痛風の方はご自愛ください。

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