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整体HOME >> 気導術について「気導術とは」

気導術とは 特殊能力即効療法の解説

凄い気の力は伝授できる


たとえ気の修行を十年積んだとしても治療上の効果は出づらいものですが、その原因の多くは顕在意識のエネルギーを使っているからです。修行は顕在意識で行なうものであり、顕在意識に現れるのはその個人のエネルギーでしかありません。
どんなに頑張っても個人が作り出せるエネルギーには限りがありますが、気導術で用いる気導力の場合、潜在意識を通して外界のエネルギーを流しているだけなのでそこに限界はないのです。
気導力を使えるようになるためには修行は必要なく、「集中セミナー」を受講すれば誰でも気導力を使えるようになります。

気導術は伝授されることによって使える

気導術とは、日本気導術学会会長「鈴木眞之」が公開した気エネルギー療法です。
気エネルギー(気導力)を用いることにより、受者の持つ身体各部位の痛み、バランス不正、骨格不正等の解消をはかります。また、精神的疾患にも即効かつ、非常に有効な成果をあらわします。
術者がラポール付け(信頼関係)することにより、修行を必要とせず、気を自由自在にコントロールすることができるようになります。その気エネルギー量は、従来の気功等の概念を遥かに凌駕しています。

本当の健康を目指す

気導術では、自分自身に対して「気」を有効に作用させることが可能です。あなたが気導力を使えるようになったなら、きっと自分の健康レベルが一段向上したことを自覚できるでしょう。
そしてプロであれば患者さんに、また一般のかたであれば家族や友人に向けて、その確かな力を使うことにより、あなたの周囲には「笑顔」が溢れていきます。
会い接する人たちが「笑顔」でいられる本当の健康を目指してください。

本物のプロが最短距離を導く

日本気導術学会では会長を筆頭に、数十名の講師がセミナーで指導を受け持っています。その講師は全て各々が治療院の院長を務めており、毎日多くの患者さんに「笑顔」を取り戻していただくために最善の方法を追求し続ける日本気導術学会が誇る自慢の集団です。
常に臨床の現場に身を置いているものだけが得られる様々な経験をもとにあなたの実力を最短距離で引き上げます。

5つのテーマ


気導術では5つのテーマに分けて技術開発に取り組んでおります。

痛・・・身体各部位の痛みを即効で解消する
心・・・ストレス、トラウマ、各種恐怖症、心的症状を解消する
病・・・痛みと心的症状を解消し、免疫力を上げる
美・・・痛みと心的症状、病を正常化し本物の美しさを得る
若・・・全ての症状を解消することにより、本来の若さを得る

痛・心が土台となり、テーマに沿ってそれぞれの症状の改善をはかります。
痛・心・病・美の4つのテーマが実現されると5つ目の「若返り」が叶うでしょう。
この5つのテーマを持って技術開発に取り組んでいます。

気導術の優位性

身体各部位の痛み、筋肉・神経・気障害、バランス不正、心的症状など様々な症状に対してアプローチが可能です。
また、術者の気エネルギーを消費しないため疲労を伴いません。自分自身に対する治療も可能です。
治療家の方からみれば、治療時間を短縮でき、またその場で効果を確認できます。今までに習得した治療技術を気導術に即応用可能です。気導術を習得することにより、患者様はもとより、術者自身の負担軽減がはかれます。

これまでに、全国から医師、歯科医師、鍼灸師、柔道整復師、整体師などの治療家はもとより、国会議員、学者、会社員、学生、主婦などプロの治療家ではない方も含め約4000名の気導師が誕生しています。

日本気導術学会理念

1、心身の調和の取れた高い健康水準を維持できる治療技術を提供すること。
1、日々治療技術の研究に取り組み、その技術を使いこなす治療家を育てること。
1、近隣の治療院で気導術を受けることができる状況を実現すること。


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